さんぽは、小さな発見の旅だ。

よく目を凝らさないと、ついつい見逃してしまう。
そんな隠れた面白スポットやニッチな情報が、
いつもの何気ない風景の中に、実はたくさん隠れています。

ここでは京都を中心に街歩きをしながら、
シオノギヘルスケアのスタッフが独自の視点で見つけた、
気になる場所やちょっとした発見をご紹介。
皆さんも明日から近所を歩きたくなるような、
さんぽの楽しみ方をお届けします。

虫眼鏡さんぽの楽しみ方

いつもと違う視点で、
周りを見てみよう
シオノギヘルスケアの社員が、地元京都の街を実際に歩いて見つけたニッチでリアルな情報をお届けします。その視点を参考に、あなたも身の回りにある「小さな発見」を探してみましょう。
位置情報を見ながら、
追体験しよう
さんぽコースは編集記とInstagramで位置情報を付けてご紹介。お近くの方は、位置情報を頼りに歩くもよし、五感を頼りに歩くもよし。きっと、観光スポットとは一味違う魅力が詰まっています。
「楽しく歩く」を
毎日の習慣に
なにはともあれ、まずは歩くことを楽しみましょう。無理せずに自分のペースで続けることが大切です。意識するとより健康になれるポイントも発信していくので、慣れてきたら試しながら歩くのもおすすめです。

さんぽ編集記

京都の街なかに潜む「まち文字」を探し求めて歩くまち文字さんぽ第2弾。 今回は、烏丸丸太町から八坂の搭を擁する東山界隈まで、なかなかのロングコースを歩きました!さんぽで出会った、選りすぐりの…

お店の看板、道路標識、案内板……
街のなかにあふれている「文字」たち。
人と人とのコミュニケーションの橋渡しをしてくれたり、未知の場所へといざなってくれたり、新しいことに気づかせて…

大正や明治の時代ってモノクロの世界をイメージするけれど、昭和の時代だって、令和の現在から見れば三十数年以上も前に幕を閉じたずいぶん昔のこと。ノスタルジックな「昭和レトロ」に魅了され、二度目のさんぽへ出かけました。

令和の時代になり、早くも三年。目まぐるしく変わっていく日々のなか、つかの間の現実逃避をと、今回は「昭和レトロ」を探すことに。 どこか心がほっとする、セピア色のノスタルジーを求めて歩きます。

街なかに隠れた動物たちを探して歩く「干支さがしさんぽ」。第三弾は、「午」「未」「申」を求め、四条河原町と嵐山界隈を歩きました。さあ、今回はどんな出会いがあるでしょうか。

街なかに隠れた動物たちを探して歩く「干支さがしさんぽ」。第二弾は、「卯」「辰」「巳」を求め、宇治へと足を延ばしました。
抹茶の聖地として知られる宇治ですが、実は『あの動物』との意外なつながりが。

記念すべき第一弾は、街なかの十二支の動物を探して歩く「干支さがしさんぽ」。2000を超える京都の神社仏閣には、動物にゆかりのあるエピソードも数多あります。

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mushimeganesanpo